適応症

日々の疲れから、治療を受けても治りにくい痛み、慢性的な痛み、長く続く不調などにお勧めします。

 

よくある症状

肩こり、腰痛、体の疲れ、精神の疲れ、疲れやすい、全身のだるさ、手足のだるさ、やる気の低下、目の疲れ、交通事故の後遺症、怪我の後遺症、手術の後の体力低下、出産後の体力低下、アレルギー、古傷の痛み

 

外科的なもの

腰の痛み、背中の痛み、関節の痛み(肩、膝、肘、首、股関節など)、寝違い、五十肩、手足のしびれ、坐骨神経痛、顎関節症、骨盤の歪み、下腿のだるさ

 

内科的なもの

頭痛、腹痛、胃の不調、便秘、下痢、めまい、耳鳴り、ヘルペス後神経痛、冷え性、生理不順、月経前症候群、子宮や卵巣の病気、つわり、不妊

 

怪我(骨折・打撲・捻挫など)

回復期の怪我は早く治ります。

急性期(症状が落ち着くまで)は、整形外科などで適切な検査や処置(レントゲン、止血、固定)をお勧めします。

 

 

※これら以外についても、お気軽にご相談ください。